2017
10.29

セイコー サード 復刻カスタム 〜最終章〜

Category: 未分類
いやぁ〜、雨が続いてうっとおしい日々がつづきますなぁ…。

ほんと休みなのに朝から雨とか、何もする気がなくなりますよね…。



最近、シチズンのチャレンジタイマーやら

じっちゃんのシャフハウゼンやら、いろいろ修理に出しているわけですが

そんな中、前にカスタムしていたセイコーサードの復刻版なのですが

曜日を漢字表記にしたいと思い、別のブログを書いている方から聞いた

お店に変更のお願いメールをした所、

曜日カレンダーの在庫切れとの事で、

「セイコーからの再入荷は秋頃」と言われてしまっていた。

その時は、別にいそいではいないので

入荷したら連絡ください!と返信。

最近寒くなってきて、もう秋だなぁ〜…、なんてしていたら

再入荷のメールが届きました。


お店の名前は「Mr.Shop時計屋さん」

大阪にあるお店です。

セイコー5のパーツなんかが多く取り揃えてあります。

なのでセイコーのいろんな部品も在庫を持っている模様。

パーツだけ購入も可能らしいが、

私は、自分で出来ないので時計を送ってカレンダーの取り替えをやってもらった。


日曜日に送って、届いたの多分月か火曜なんですが、

火曜にはもう交換作業終わったので、入金お願いします

とメールが…。は、早い…。


私は、時計の修理とかいろんな所に出していますが

所謂職人さんのやることなので、時間はかかって当たり前

という考えが、頭にありこんなに早いとちょっと感動してしまいましたw

結局、木曜には時計は無事とどきました。

1週間かからないとは…。すばらしい…。

因に、費用は6,090円でしたが、「気持ち」という事で

端数の90円はカットして6,000円にしてくれました。

なんと良心的な!

こんな事今までありませんでしたよ!

前にも、名古屋のお店にご厄介になったことがありましたが

関西方面のお店は非常に丁寧ですね。

そう考えると関東地区がなんかダメな気がしますが

これもお店によりけりでしょうね。

でも、関東のお店はだいたいシステマチックに話をすすめて

人間味があまりないようなきがします。

まぁ、それも良い所ではありますから

一概にどちらがとは言えませんが。



という事で、戻って今いりました!

思えば、中古で買ってから、傷が気に喰わないと

研磨してしまってサテンが台無しになって

研磨に出したりステンベルトに変えたはいいが

なんか厚みがきになるとか言って別のに変えたり

ベゼルがセラミックだガラスがサファイヤクリスタルドームだ

なんだかんだと一人で騒いでいましたねw


懐かしいので、過去ご参照くださいw

初めてのダイバー SRP777K1 復刻サード

セイコー サードにステンベルト サテンと鏡面の無駄なやりとり

セイコー サード 復刻 カスタム(今更w)

セイコー サード 復刻 カスタム2


う〜む、我ながらアホな感じですねw

何だかんだで、1年半くらい騒いでいたわけですね…。

ようやく終了できますね…(涙)

ということで、画像を載せて行きますか!

sa-doyoubi1.jpg

ついに変わりました、漢字表記です!

思い返せばお店を3つ旅をしてやっとこの姿になりました。

う〜ん、感慨深いですね。

sa-doyoubi2.jpg

漢字に変えるほんとにあぁ、ジャパニーズだわ!

ってかんじになりますねw

sa-doyoubi4.jpg
sa-doyoubi3.jpg

大好きですね、この時計。

最近では休みはこのダイバーのみですw

sa-doyoubi5.jpg

完 ・ 全 ・ 体 !!



こんな記事を、ロレのサブとか着けてる人に見られたら

鼻で笑われるんでしょうねw

でもいいですw

私はロレサブよりセイコーダイバーですw



いやぁ〜、長かったですねぇ…。

皆さんもカスタムライフ、楽しんでみてはいかがでしょうか?w


それではこの辺でw


やっぱり腕時計っていいよね!
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2017
10.24

ミナセ ボーイズサイズ発表!

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またまた昨日コメントくれた方から新たな情報が!(他人頼みw)

何と本日ミナセからファイブウインドウズとホライゾンに

ボーイズサイズが登場!


ミナセ曰く「ご愛用者から多数のご要望がありコンパクトに制作」とありますw

私も「もっとちいさければ」と思っていました!(はいっはいっ!私です!w)

仕事がはやい! 確かに小さくなりました!

minaseboy.jpg

う〜む、いいですねぇ…。

青文字盤が人気出そう。

私的には金ケースのが好きだな。

minaseboyup.jpg


サイズは、縦40.3mm×横32mm×厚み11.6mm(ガラス含む)だそうな。

確かに大幅にサイズダウンしている。

大きい方のは縦46.5×横38×総厚14mm(ガラス含む)でしたからね。

すごい…6mmもちいさくなっているのか…。

でも、これは実際に店舗で手に取ってみないとわからないなぁ…。


サイズダウンは付け心地的にはいいが、

見た目にもかなり影響するはず。

折角のファイブウインドウズがめだたなくなっていたら

元も子もないですから…。

でもつけてみたいなぁ…。


因にコチラはまだETAミナセカスタムですね…。


ホライゾンもボーイズサイズです、

minasehoraboy.jpg

ホライゾンに関しては個人的にあまり興味が無かったのですが、

ボーイズサイズいいですねぇ。

なんか味がある感じがします。

こういうフォルムでこのサイズならカッコいいですね。

非常に気になります。


最近ミナセ情報が飛び交って、ついつい

仕事終わりなのに書いてしまっていますw


ミナセ、最近ヤヴァイですw

きてますねー。

これはファンがかなり多くなりそうな気がします。

このボーイズサイズなら高いが、買えなくはない。

という人は結構いるとおもいますし。

ロゴも新たに格好よくなりましたしね。

かなりほしがる人はいるんじゃないでしょうか。

何より国産ってところがいいですし。

(ムーブはまだETAだけど…w)

ボーイズで新ムーブだったらかなりほしかったですね。

なんにせよ、新ムーブがどんなものかまだわからないので

アレですが…。


頑張れミナセ!


という事で速報でしたw


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2017
10.23

ミナセ 〜オリムブ〜 7ウインドウズ

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今日ブログにコメントを頂いた方が教えてくださったのですが

ついにミナセがオリジナルムーブメントの新作を出すそうです。

その名も7Windows

七つ窓!

もうだいたい想像はつきますよね。

minase7w.jpg

はいはい、上下に窓足しましたねと。

そこしかないものねw

まぁ、でも綺麗ですねぇ。

これは時計好きにはたまらんフォルムですなぁ…。


その価格約100万円!

前にコメントくれた方がオリムブは3ケタになっちゃうとか

行っておりましたが、ずばりですね。

ムーブメントの写真はありませんでしたが、

オリジナルムーブメントは手巻きらしいです。

しかもパワーリザーブ120時間。

これはいいですねぇ…。



ドイツのミュンヘンで10月27〜29日に開かれる展示会で開催される時計愛好家らが集まる展示会に出展し、

来年からヨーロッパで本格的に海外展開を開始するとのことです。


しかしメイドインジャパンを銘打っておきながら

ヨーロッパから先とは…。

まぁ、でも日本人は保守層が多いですからね。

やっぱり海外の方がウケもいいと思うし

稼ぎやすいでしょうね。

私でも100万合ったらランゲとかパテとか考えちゃいますから。


しかしながらこれでミナセは完全にメイドインジャパンの

ウォッチメーカーとなったんですね!

これは非常に喜ばしい事ですね。

こういったすばらしいデザインを

妥協せずに生み出して行く時計屋は

やっぱり日本には必要でしょ。

海外でバシバシ売って、どんどんいい時計を生み出していってもらいたいものです。


取り急ぎではございますが、ミナセのニュースでした。
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2017
10.15

新旧の違いと、色々。オリエント月齢〜プレザージュ

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前回紹介した、ダン・ヘンリーのクォーツ時計。

気になって、恵比寿まで足を運びましたw


こんな事が無ければ恵比寿なんていかないだろうなぁと思います。

都心の方の空気感が苦手なんですよね…。

あのビルの砂漠感。

こんなところで死にたくねぇ…と思います。


恵比寿から15分くらい歩いた所にショップがあり

もともとはメガネ屋さんみたいで、メガネの間に

不釣り合いなショーケースとともに時計が並んでました。

ショーケースから眺めた感じはほんと良く出来てるってかんじでしたね。

実際に、試着させてもらいました。

装着感も悪くない。回転ベゼルはあえての両回し的な感じでしたね。

昔のダイバーってそうですよね。

クリック数も、もの凄い少ない感じでした。

あのサンドイッチ的な文字盤をくりぬいて下の夜光が光る感じとか

いいかんじだなぁ〜とおもいましたよ。


ただ、

ただね…。


やっぱりサイズ感がなぁ…。

デカ厚なんだよなあ…。


まぁ、コレくらいのサイズの方がぱっと見の高級感はでるんだけど

同時に着けてる側からは安っぽくもかんじちゃうんだよな…。


いろいろ着けさせてもらって、自動巻きのワンサイズ小さいのが

付け心地的には一番よかったですね。

私の気に入ったクロノは、もうちょいサイズダウンが必要な気がしますね。


ヴィンテージ感出そうとしているのに42.5mmだと

厳しいですね…。

38mm必須な感じですね。

38mmだったら買ったかもしれませんけど、今回はナシでしたね。

でも、ほんとに良く出来ているんで、そういう所気にならない方は是非っていう感じです。

私的には、ベゼルが黒のヤツよりシルバーのがおすすめです。

かなり綺麗に仕上がっていました。



話は変わり、未だ時計の修理の嵐です。

結局、チャレンジタイマーの2つ目の風防を○bayで購入し、時計屋に届けて

2本のチャレンジタイマーのOH待ちです。

それとは別口でOH&リダンを終えた、インターを

今度はタムタイムに研磨の旅へと向かわせました。

なんだかんだ、いろいろと支度が多くて疲れます…。

インターはじっちゃんの形見でもあるのでしっかりと

復活させたいのです。

というか、前にOHに出したときに

店の人が気を利かせたつもりなんでしょうけど

ケースに若干磨かれた後があったんですよねぇ…。

そこ、サテン仕上げになってたところなのに若干つるっとしちゃったじゃん…てきな…。

という事で、前から研磨仕上げしてもらう予定だったので、今回

改めて、旅立たせました。

要望書にうっとおしいくらいにサテン仕上げの場所を書いて送りましたw

元クレドールの研磨職人さん!またお願いしますよ!w

戻ってきたら、かっこいいベルトを着けて年始のお宮参りに着けるのだ!


という事で、楽しみがまた増えましたねw(これから恐怖の取り立てが…)



またまた話は変わり

時計屋をうろちょろする日々の私。

最近、気になる事が。

オリエントの月齢時計(最近紹介した)。

あれの、ステンベルトバージョンがでていました。

月齢表示の新モデルは人気だった様子で

どこの時計屋をみてもすぐになくなっていたのですが

ステンベルトモデルとともに再入荷したのか

最近ではよくみかけるようになりました。


この時計にステンベルトかぁ…。

とまじまじと眺めてみました。

よこにちょうど良く、革ベルトバージョンがあったので

まじまじと見比べてみました。

getureishin1.jpg

こんな感じで。

この画像ではわからないと思いますが、

若干違う所はありましたね。

例えば、ラグの上部がステンベルト版では

サテン仕上げになっていました。

あとこれは私の見た目なので本当に違うかどうか分かりませんが

文字盤の色も若干ちがうようにかんじましたね。

ステンベルト版の方がもっと白っぽいというかシルバーな感じがしました。

それと、あの細かくオリエントスターの入っている文字盤の所の浮き出具合も

新バージョンのほうが、くっきり出るようになっている気がした。

後は、違いが分かりませんでしたけど、私的には

正直この時計には革ベルトが似合ってるきがするので

革ベルトバージョンが良いかな…。

まぁ、でも価格は同じなので

いまから買う人はステンバージョン買って

革ベルトに付け替えるっていうのもありかも。

夏用にステンベルトをとっておくという。


でも、正直あのオリエントスターマーク個人的に好きじゃないので

浮き出具合が少ない方が好みですね。

というよりあのエンボス加工はもはや、ワッフル型でも

個人的にはよかったんですけどねw




最近プレザージュの琺瑯文字盤モデルがリニューアルされましたね。

私は見逃しませんよw

リニューアルといってもプレザージュのロゴが加わっただけでしょ?

と考えていた私。

店頭で旧バージョンと一緒に売り出されていたのをまじまじとみて

いくつか気付いた点が…。

例えば、

preshin1.jpg
新バージョン SARW035
pureshin3.jpg
旧バージョン SARW011

まず1つ目は、ラグ上部がサテン仕上げに。

2つ目はインダイヤルの文字が若干大きめに変更。

3つ目はインダイヤルの針が太めに変更。

4つ目はダイヤル外側の5〜60の数字の外側メモリがひとつずつ太めに

5つ目はリューズの形状が変更。

こうやって数えてみると結構ありましたね。

まだあるかもしれませんが。

ダイヤル部に関しては視認性をあげようといろいろとしている様が伺えます。

前回のモデルではそういったところに不満の声でもあったのでしょうか?

でも店頭で見比べてみるとその差は明らか。

やっぱり旧モデルは文字が小さすぎる気がしますね。

目のいい私でも少し目を細めましたw

ただ、あの細さが繊細さをうみだしているの要素の一つでもあるので

しょうがないと言えばしょうがないと思いますね。

ただ、ネットなんかの画像でみると

新バージョンはロゴが加わったせいもあり

なんか文字盤ごちゃごちゃしてして見えるっぽくかんじていましたが

実際は、そんな事はありませんでした。

視認性もよくなり、とても実用性のあるモデルに進化したとおもいますね。

サテン仕上げやリューズの形状の変更により

曲線が主張されて、より優美な感じになりました。

しかし、プレザージュのロゴが入るとやっぱりいいですね。

しゃきっとする感じがします。

このモデルに合ったいいロゴだと思います。


因に私はこのモデルに夢中でしたw

preshin2.jpg
SARK013

これカッコいい!

店頭でまじまじ見ちゃいましたよ。

これはほしぃ…(涎)

なんていうんでしょう、気品でしょうか。

真面目な中に色気があるといいますか、

むずむずします(気色悪い表現ですみませんw)

これはほんと最近で一番きましたね。


このシリーズは本当に店頭でみる事をおすすめします。

サイズ感とか存在感とか形状とか

じっくりみた方がいいです。

ザ・ジャパニーズウォッチ!って感じですw



いやぁ〜やっぱり腕時計っていいよね!




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2017
10.01

クォーツクロノグラフ いろいろ気になる

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休みを使用して1日で色々やろうとすると、ほんと疲れますね…。


先日シチズンのチャレンジタイマークロノの話を少ししましたが

替えの風防が見つからず、時計屋さんで探してもらっている現状でした。

そんななか、私はまた別のチャレンジタイマーをうっかり入札によりゲット

しており…(後悔の念…)、そっちの風防も変えないと行けない状態に陥りました…。


そんななか某オクにてやっところさ1枚風防をゲットした。

新たに、ゲットしたチャレンジタイマーに着けてもらう予定。

それを時計屋さんに持って行った所、こないだ風防交換するときに

プラスチックのなんたらが、壊れてるとうんたら…みたいな事を言われたのの

謎が解けた。


どうやら、ベゼルと風防の間に入っているプラスチック製のガスケット(パッキン)の事だった。

コレが、交換しようとするときに前のヤツが壊れる危険があるとのこと。

だからやりたがらなかったらしい。


何はともあれ、新品風防はガスケット付きなので安心です。

もう一つのは、只今eb○yにて落札中。

はぁ、何やってんだか…。


という事で、かなりいろいろうんざりしているものの

なんで時計ばかりみているのでしょうか…w

飽きないのでしょうか…w

飽きないらしいですw



ということで、今回は別の話。

本屋さんに寄ると必ず時計の雑誌をチェックする私。

たまたま、土曜にチェックした、雑誌に

気になるモデルの時計発見!

danhenri-.jpg

こちら。

ダン・ヘンリーというブランド名。

クォーツクロノです。

クォーツはミヨタ6S20製。

オールド好きな私からすると、かなりイケてる。

これは時計好きが作った時計だな!

とわかる時計ですね。

60−70年代のクロノにこういうのありましたよね。

いいヴィンテージデザインです。

革ベルトも良いチョイス!

これは普通にほしぃなぁと思えるモデルですね。

ケース径は42mmくらい。

最近の流行の大きさですね。

も少し小さかったらなお良かったですが。

定価で29000円らしいです。

ネット通販では26000円くらいになる模様。

ふ〜む、チャレンジタイマーがなければなぁ…、買っていたかもなぁ…。

最近復刻した、タグホイヤーのオータヴィアっぽくっていいですね…(涎ジュル…)。



お次ぎもクロノグラフ。

これも、ヴィンテージクロノを意識して作られたとおぼしき一品。

nezumi.jpg

その名も「NEZUMI」!

日本人が関わっているのでしょうかねぇ。

確かになんとなくネズミっぽいですね。

文字盤デザインはチュードルのモンテカルロ辺りを彷彿とさせます。

古いクロノを検索していると、たまにこういうデザインのでてきますよね。

あぁ〜はいはいあるよね〜みたいな。

これもクォーツですね。

クォーツはセイコーVK63製。

文字盤カラーは白黒反転させたもう一パターンと

ブルーカラーのがあります。

風防とかはドーム状プラスチックにするか

サファイヤクリスタルにするか選べるらしいです。

価格は€ 260.00–€ 295.00。

でも、これもかっこういいなぁ。

日本人ならネズミって時計はアリな気がするし

このデザインは好きですね。

ほすぃ…。



最後は、国産ヴィンテージを意識して作られたコチラ

motion1.jpg

完全にウマだなwと。

チックタックという時計ショップが展開するブランド

Movement In Motion(ムーブメントインモーション)。

ここは前にも、ウマ出してた気がしてます…。

でも前のとは違いますね。

セイコークォーツ製です。

ヴィ、ヴィ、ヴィンテージ感が…

まるでない…(汗)

これは、完全に今風になっていますね。

でも、これはコレでいいんだとおもいますけどね。

嫌いじゃないです。

最近シチズンのインディペンデントでウマのクォーツがでましたけど、

それと良く似てる。

好きな人は買うでしょうね。

カラーバリエーションも豊富でした。

ブラック・ブラウン・ブルー・グリーン・ピンクの5色。

私的にはこの色かなやっぱりw

motion2.jpg

そう、グリーンw

morion3.jpg

しかしこのケースの形が結構微妙なんですよね…。

店頭で見に行ってきましたけど、

竜頭後ろの所が段差みたいになっていて…。

う〜む。

まぁ、いいんですけど。

価格は税込みで、24840円。

まぁ、いいんじゃないでしょうか。

妥当だと思います。



最近クォーツクロノをみていて

気になったのが以上の3点。

う〜ん、やっぱりクロノってかっこいいよなぁ〜と思う私。

この中だと一番欲しいのはやっぱり、ダン・ヘンリーかな。

オンでもオフでも使えそうだし。

ぐぉ〜っ!

チャレンジタイマー!!

早くもどってこいやー!!w



やっぱりクロノっていいよね!
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